• 夜の外観 | DELIS YOKOHAMA BLDG.
  • 昼の外観 | DELIS YOKOHAMA BLDG.
  • 横浜の新たなランドマークとなる建築に | DELIS YOKOHAMA BLDG.

「横浜駅西口」にデリス横浜ビルが誕生
2018年7月テナント内装工事着工予定、10月オープン予定

テナント募集中
設計

隈 研吾 氏

KENGO KUMA

株式会社隈研吾建築都市設計事務所主宰。1979年東京大学建築学科大学院修了。コロンビア大学客員研究員を経て、2001年より慶應義塾大学教授。2009年より東京大学教授。1997年「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」で日本建築学会賞受賞。2002年フィンランドよりスピリット・オブ・ネイチャー国際木の建築賞受賞。2009年には、フランス芸術文化勲章オフィシエを、2016年には「持続可能な建築」世界賞 2016を受賞。2020年東京オリンピックの新国立競技場に携わる。

新国立競技場をはじめ世界的な作品の数々

東京大学大学院 情報学環
ダイワユビキタス学術研究館
©SS Tokyo

toyama キラリ
Photography by
SS

ティファニー銀座
Photography by
MASAO NISHIKAWA

アオーレ長岡
©Mitsumasa Fujitsukaf

ヴィクトリア&アルバート・ミュージアム ダンディ
@ KKAA

ブサンソン芸術文化センター
© Nicolas Waltefaugle

ダリウス・ミヨー音楽院
Photography by
Roland Halbe

隈研吾
Photography by
© J.C. Carbonne

DESIGNER

KENGO
KUMA
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DELIS YOKOHAMA BUILDING

New landmark in Yokohama

世界的建築家 隈研吾氏による設計デザイン
国際都市「横浜」の新たなランドマークとなる建築に

1

大型ディスプレイで情報発信・大型エレベーター採用

1Fのエントランスホールでは大型ディスプレイから情報を発信。屋外階段が、人の流れを可視化し立体的に賑わいを演出します。この建築の賑わいは、周辺エリアとの相乗効果により、たくさんの人々が訪れる横浜の中心的なエリアへと進化していきます。また、15人乗りの大型エレベーターを採用、混雑時でもスムースな搬送を実現します。

3

世界的建築家 隈研吾 設計デザイン

「DELIS YOKOHAMA BLDG.」では、世界で活躍する隈研吾氏を建築デザインで起用。大きく飛躍するこの国際都市の玄関口にふさわしい、日本が誇る《新しい文化・食の発信拠点》の役割を担います。

5

横浜の新しいランドマークとなる
多彩な表情を纏う視認性の高いデザイン

再開発が進む横浜駅西口エリアであり、目の前までペデストリアンデッキが伸びることで、今後さらなる賑わいが予想される計画地。この地を得て、今後の再開発をリードする“横浜の新しいランドマーク“にふさわしい計画としました。

外装デザインでは、鈍く光るアルミグレーチングをモザイク状に立体的に配置。パーツを重ね合わせて全体を構成することで、威圧感を与えないヒューマンスケールで親しみやすい、かつ視認性の高い建築を目指しています。同時にアルミ素材が空・光・周辺環境の変化を映しとり、一日を通じて様々な表情を演出。夜はしっとりと輝き、店舗からの多様な光を纏い“ランドマーク“としての存在感を引き立たせます。

2

これからの横浜の中心地へと進化

“横浜の新しいランドマーク“のもう一つの役割として、ペデストリアンデッキからの人の流れを受ける「三角広場」を計画。駅からの賑わいの結節点として機能し、周辺の賑わいを増幅。都市へと開放することで、人が集まりやすい場所として賑わいを生み出し集客力を高めます。

4

食と文化の発信拠点

世界5位の乗降客数を誇る横浜駅は、その周辺にある飲食店の数が圧倒的に少ない、慢性的な供給不足エリアです。そんな課題を抱える横浜駅周辺では現在、大規模再開発が実施され、本計画「DELIS YOKOHAMA BLDG.」の隣接地でもグローバル企業とそのビジネスに携わる方々のためのホテルやサービスアパートメントなどの開発が進行中。ますます、この供給不足が加速することは必至です。

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大きな飛躍を遂げる「横浜」駅西口の新たなランドマーク
「デリス横浜ビル」にてテナント募集開始

日本最多の路線が乗り入れるメガターミナル「横浜」駅。その利便性で国内外より1日約216万人もの人々が集う、商業・ビジネスの一大拠点を形成しています。 現在「横浜」駅周辺では大規模開発が進行中。国際都市としてのさらなる大きな飛躍を遂げようとしています。そんな「横浜」駅において最も注目が集まる西口鶴屋地区に「DELISYOKOHAMA BLDG.」が誕生。世界的建築家・隈研吾氏のデザインを起用した、この「横浜」駅西口エリアの新たなランドマークへのご出店について募集させていただきます。

DELIS YOKOHAMA BUILDING

11路線が乗り入れるマルチアクセス主要都市との交通ネットワーク

横浜駅は最大6社局11路線が集まる巨大ターミナルであり、一つの駅に乗り入れる鉄道事業者数としては日本最多となっています。

横浜駅交通ネットーワーク

日本全国から、世界から集客する
首都圏の主要都市から30分圏内

東京横浜アクセス

「羽田国際線ターミナル」開業による
外国人観光客の増加

2010年に羽田空港の国際線ターミナルが開業し、2014年には国際線発着枠の拡大。京急本線特快で「羽田空港国際線ターミナル」駅より14分でアクセスできる横浜駅は、ますますターミナルとしての重要度を増してきています。

横浜駅の乗降客数は世界5位。飲食店1軒あたりの
乗降客数は世界1位という、飲食店の供給不足エリア

世界5位の乗降客数を誇る「横浜」駅
西口への来街者数は約40万人/日

■世界第5位の乗降客数

(出店戦略情報局より)
1 新宿駅 350万人/日
2 渋谷駅 310万人/日
3 池袋駅 253万人/日
4 梅田駅 229万人/日
5 横浜駅 216万人/日

※中でも西口への来街者数が多く、1日平均の来街者数は
平日:西口が約40万人、休日:西口が約32万人

「横浜」駅は飲食店1軒あたりの乗降客数が1位!
他の主要駅と比べても圧倒的に数が少ない
飲食店の供給不足エリア

■飲食店1軒当たりの乗降客数

(出店戦略情報局より)
駅名 1軒当り
乗降客数
1日の平均
乗降客数
周辺1km内
飲食店舗数
横浜駅 1,316人/軒 216万人 1,641人/軒
渋谷駅 953人/軒 310万人 3,252人/軒
池袋駅 850人/軒 253万人 2,973人/軒
新宿駅 677人/軒 350万人 5,166人/軒
梅田駅 378人/軒 229万人 6,058人/軒

7回連続で住みたい街ベスト5入賞
住む都心としての横浜の評価

▪️住みたい街ランキング関東版のベスト5

(リクルートSUUMO調べ)
順位 2010 2012 2013 2014 2015 2016
1 吉祥寺 吉祥寺 吉祥寺 吉祥寺 吉祥寺 恵比寿
2 横浜 横浜 恵比寿 恵比寿 恵比寿 吉祥寺
3 自由が丘 自由が丘 横浜 池袋 横浜 横浜
4 鎌倉 鎌倉 目黒 中目黒 目黒 武蔵小杉
自由が丘
5 二子玉川
新宿
大宮 鎌倉 横浜 武蔵小杉

横浜市の人口は、東京都区部に続く全国2位
さらに年々右肩上がりで人口増加傾向に

■横浜市の人口推移

(国勢調査より) 横浜市の人口推移
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横浜駅直結の歩行者デッキ出口前
440戸の住宅・ホテル等を備えた超高層ビルに隣接

横浜駅西口エリアの昼間人口が増加

地上12階〜地上26階の15層分(約28,000m²)がオフィスフロアに。横浜駅西口エリアのビジネス拠点として価値が高まり、昼間人口のさらなる増加が見込めます。

横浜駅西口開発ビル

駅前棟
●用途/商業施設、業務施設等
●延床面積/約94,000m²
●規模/地上26階、地下3階
鶴屋町棟
●用途/駐車場、ホテル等
●延床面積/約24,000m²
●規模/地上9階

横浜駅からの歩行者デッキが目の前※

横浜駅前歩行者デッキ

駅からは歩行者デッキが整備され、「DELIS YOKOHAMA BLDG.」の目の前まで接続。周辺施設と連携した来街者や住民の回遊性・防災性が向上します。

積極的な緑化と太陽光パネルの設置等で、これまでの鶴屋町にはない潤いある心地よい空間を創出。

※印は予定です

440戸のホテル・集合住宅に隣接

「DELIS YOKOHAMA BLDG.」の南側に位置する再開発事業。高層部14階~43階の30層が住宅に。住宅は外国人居住者に対応したサービスアパート等の併設も想定。

  • ●地上44階、地下2階建
  • ●延床面積:約80,000㎡
  • ●建物高さ:180m
  • ●複合施設 4階
  • ●ホテル 7階
  • ●集合住宅30層(440戸)
グローバルレジデント

タクシーでの交通機能も向上

交通広場としてタクシー乗り場等を整備。

タクシー乗り場 | グローバルレジデント

■計画中のホテル施設

施 設 名 客室数 規 模
横浜駅きた西口鶴屋地区市街地
再開発事業(2022年竣工予定)
未定 地上44階・地下2階建
(仮称)安田倉庫鶴屋町
プロジェクト(2017年竣工予定)
未定 地上13階・地下1階建
(仮称)ホテルユニゾ横浜駅西口
(2018年度冬開業予定)
156室
予定
地上13階・地下1階建

■西口周辺の既存ホテル施設

施 設 名 客室数 規 模
横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ 372室 地上27階・地下6階
ホテル横浜キャメロットジャパン 215室 地上14階・地下2階
横浜国際ホテル 119室 地上10階
ホテルプラム 154室 地上11階・地下2階

大規模集合住宅が集まる開発が進行中

横浜駅東口周辺には計画戸数が約3950戸の大型集合住宅が集まるヨコハマポートサイド地区の開発も着々と進んでいます。また、日産本社ビルや富士ゼロックスのR&Dセンターをはじめ、大型オフィスビルが増加しています。

■住宅市街地総合整備事業

●計画戸数/約3,950戸

■オフィスビルなど
  • ●IDC横浜国際通信センター
  • ●神奈川トヨタ「myX」
  • ●コンカード横浜
  • ●横浜イーストスクエア
  • ●横浜ダイヤビルディング
  • ●横浜プラザビル
  • ●大塚商会

ヨコハマポートサイド地区開発

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間取図 ※本図面は2017年9月現在のもので、今後変更になる場合があります。
※図と現況が相違する場合は、現況が優先されますので予めご了承下さい。

建物概要

名称 デリス横浜ビル
DELIS YOKOHAMA BLDG.
所 在 地 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目7-1他
竣   工 2018年10月予定
交   通 「横浜駅」北西口徒歩4分
構   造 S造、一部RC造
規   模 地上7階、地下1階

間取り図

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事業主・お問合せ先

株式会社デリス建築研究所

0800-100-1113|ご相談・お問い合わせは(平日9:30〜17:30)

■東京本社
〒100-0005
東京都千代田区丸の内2-2-3 丸の内仲通りビル7階
Tel.03-3287-2011 Fax.03-3287-2012

運営管理

株式会社相鉄ビルマネジメント

■本社
〒220-0005
横浜市西区南幸2-1-22 相鉄ムービル 6階

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